2018年10月22日
ハロウィンってもうじき。お菓子食べる日?

お久しぶりです。
最近自分の時間が充実していて、なかなかブログ
を書けませんでしたね。
にもかかわらず、アクセス数が2,3倍になって
いて、ありがとうございます。

この時期、ハロウィンの季節になると特に
聴きたくなる「シークレットガーデン」(ノルウェー
、アイルランド)の「ノクターン」を先日喫茶店でゆったり過ごしているとき
たまたま聴かせてもらって懐かしかったです。

シークレットガーデンはユーレイズミーアップで有名な2人組ですね。

以前は「ノクターン」が好きでしたけど、今は「prayer」(祈り)が
気になります。長く生きているとやはり、お気に入り
も変わってくるのでしょうね。
ボーカルの美しい声がすばらしい。

娘に預けてあったノルウェーのバイオリンを
弾いてなじませていますが、ケルトの音楽は
やはりフィドルらしい音のこちらの方が
皆さんに伝わりやすいですね。

色んなバイオリンの音楽の良さ
を、子供たちにも知ってほしいですね。

因みに、ハロウィンは古代ケルトのお祭り
で、秋の収穫を祝うお祭りと悪霊を払う
儀式をしたのが由来だとか。って、確か
8年前にもここに書いた記憶が・・・・


 
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2018年10月16日
トラップクラブジュニア

14日のアンサンブルで、

子供のアンサンブル「トラップクラブ ジュニア」(仮称)

できました。

お父さんや、お母さんの前でいきなりアンサンブルする

構図になってしまいましたが、きれいに合わせられ

よかったですね。

自然なリズムの揺らぎを大切にしつつ

音楽の喜びと共にみんなで成長していきましょうね。

皆様よろしくお願いいたします。

オリジナルのワッペンとカード、大事にしてくださいね。

音楽を共にしていく仲間がいることって

本当に楽しいことです。

最後に、トラップクラブの皆さんも入って

アンサンブルを手伝ってくれました。

ありがとう〜〜〜


 
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2018年10月05日
藁の中の・・・・

今日は、世界教師デーなんだそうですね。
少しそれに因んで、書かせていただこうかと思います。

今度のクリスマス会で、「クリスマスの歌」をヴァイオリンで
弾く子がいるのですが、原文では「O comme little children」
だそうです。
22の賛美歌に掲載されている曲とのこと。
賛美歌だったんですね・・・色んなセレンディピティーに納得

「幼い子よ、来てください、来てください、すべてと」
アイオワ州の牧師であったブリュッケナーさんは訳してます。

のちに、この方は芸術博士号を与えられ、大学教授に。
ヘブロン大学だそうです。
名誉博士号を、ここで与えられヘブロン大学の名誉教授
になられたとのこと。

素晴らしいですね。

「幼い子」とありますのは、イエス・キリストのことですね
題を検索すると、藁の中の生まれたばかりの赤ちゃんの
絵が沢山出てきます。


 
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